江戸時代中期から始まったと言われるお祭りで、2年に1度の開催されてきましたが、コロナで2度も中止となり、5年ぶりの開催となりました。
東陽町の沿道で観覧しました。
お祭りに参加している人、沿道の人々の表情を見ているだけで幸せになります。
お祭りって、いいなあ!と改めて感じました。
江戸時代中期から始まったと言われるお祭りで、2年に1度の開催されてきましたが、コロナで2度も中止となり、5年ぶりの開催となりました。
東陽町の沿道で観覧しました。
お祭りに参加している人、沿道の人々の表情を見ているだけで幸せになります。
お祭りって、いいなあ!と改めて感じました。
通信のポステイング中に、以前から気になっていたギャラリー『日日荘』を見つけました。
糸かけ師「華葵」さんの作品展の会期中でした。
初めての『糸かけアート』の世界を知り、その緻密さと美しさに圧倒されました。
糸かけの原理をシンプルにしたものを使っての作業は、高齢者や障害者のリハビリや楽しみになるということで、華葵さんは講師をしてみえるとのこと。
また発達に応じて、難度をあげることで、どの年齢でも良い教材になるのではと思います。
ご関心ある方は、華葵さんのインスタから問い合わせてみては如何でしょうか。
https://www.instagram.com/ao.mina_itokake/
日日荘さんは刈谷市西境町にあります。
ギャラリーを使ってほしいそうですよ!
久しぶりに「森三郎の作品を読む会」に参加して
https://www.city.kariya.lg.jp/chuotosyokan/1007262/1001869.html
やっぱり童話文学って引きこまれるなあ、と感激!
終了後は、今年度に改修された新しい学習室で仕事をしました。
市民文教委員会を終え、刈谷市総合文化センターの1階ギャラリーで開催されている「刈谷市制70周年・文化協会45年 記念美術展」に直行。
各部門で審査員を務めるベテランの先生方の作品展。
会場に足を踏み入れた途端、作品から醸し出される迫力に圧倒されます。