八幡町の支援者の方が、城内の看板を設置してくだっています。
携帯の普及で、お店や街頭から時計が撤去されてしまい、時間を見るに、携帯をゴソゴソ探さなくてはいけなくて、こんな風に街中に時計があると、助かるし、ほっとします。
人の温かさを感じる時計の下に、城内の設置していただき、この上なくうれしいです。
かわいいベリーの鉢植えが添えられていて、さらに感動しました。
八幡町の支援者の方が、城内の看板を設置してくだっています。
携帯の普及で、お店や街頭から時計が撤去されてしまい、時間を見るに、携帯をゴソゴソ探さなくてはいけなくて、こんな風に街中に時計があると、助かるし、ほっとします。
人の温かさを感じる時計の下に、城内の設置していただき、この上なくうれしいです。
かわいいベリーの鉢植えが添えられていて、さらに感動しました。
街頭で立っていたら、若い女性が声をかけてくれた。
インボイズをやめてほしいと!
インボイス事業者となるよう会社から言われてしまい、このまま仕事が続けられるか不安だと。
海外へ行って働かないとやっていけないかも。でも日本が好きだから日本で働きたいと。
売上1000万円以下の零細企業やフリーランス、個人事業主といった人々は、消費税が免税されていた。そのおかげで、なんとか事業を続けることができてきた人たち。
インボイスは、まさに下記の署名で訴えているように、多様な生き方の選択肢を奪うことになり、この国を支えている豊かな文化が失われていく可能性がある。
■署名しました!
《#STOPインボイス》多様な働き方とカルチャーを衰退させるインボイス制度に抗議しますhttps://onl.bz/CMXbKUP
今、海外の方が稼げるということで、海外での暮らしを選択をする若者が増えている。
ある番組では、中国企業が作る電化製品の技術向上し売れ行きが増しているが、その背景には、日本のトップ企業の電機メーカーで働いていた技術者が、中国企業の方が、いろいろと挑戦させてもらえるし、業績に合わせて報酬ももらえるし、働きやすいし働きがいがある様子が放送されていた。
海外に優秀な人材が流れている。
岸田さん、税負担を求める相手を間違っていませんか?!
求めるべきは、富裕層と大企業でしょ。
今年2月から使えるようになった地図情報システム「かりマップ」
https://www2.wagmap.jp/kariyacity/Portal
防災や観光、福祉、子育て、道路情報などの情報がパソコンやスマホで見ることができます。
どんな情報が見られるか知りたいときは、以下のパンフレットに掲載されています。
https://www.city.kariya.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/012/439/karimappanf.pdf
今回は自宅すぐ近くの交差点の見通しが悪く、ご近所の方からの声をいただいていたので、カーブミラーの設置要望しなくてはと思い、過去に何件事故が発生しているのか知りたく、使ってみました。
自分のデザインした地図が作れちゃうMappinʼ Drop(マッピンドロップ) のサービスもあります!
https://mappindrop.info-mapping.com/common/manual/MappinDrop_manual.pdf
母と妹が一緒に活動してくれました。
同級生が城内を見つけて会いに来てくれたり、
近所の方が、通信読んでるよ、何がなんでも応援してるからねと駆けつけてくれたり、
車の中から小さな子どもたちが手を振ってくれたりと。
初めて一緒に交差点に立った母は、手を振ってもらえるととても喜んでいて、
その姿を見ていて、一層うれしくなりました。
自撮りは難しいなあ^^;
以前勤めていた職場の人が手を振ってくれたり、
支援者の人が車から見つけて声をかけに来てくれたり、
学校帰りの小学生がいろいろな反応をしてくれたり、
高校生が交差点の向こうから笑顔で手を振ってくれたり。
城内はこれからもいつも市民派で、ずっと無党派で、市民に寄り添って活動していきます。
夕日がきれい!
江戸時代中期から始まったと言われるお祭りで、2年に1度の開催されてきましたが、コロナで2度も中止となり、5年ぶりの開催となりました。
東陽町の沿道で観覧しました。
お祭りに参加している人、沿道の人々の表情を見ているだけで幸せになります。
お祭りって、いいなあ!と改めて感じました。
3年に及ぶコロナ禍の行動制限は辛かったですよね。
今年のGWは、心置きなく旅を楽しむことができるようになり、心からうれしく思います。
今年2月にリリースされたJR東海のTVCMは、すでにご覧になっている方も多いと思います。
働く人への「会う」を応援するストーリです。
人との出会いは日々を豊かにしていくんだなと、ワクワクさせてくれる素敵な作品です。
JR東海「会いにいく、が今日を変えていく。」
https://youtu.be/IGHHigaxSbYk(1分バージョン)
https://youtu.be/Jyhzrc6cTtU(4分11秒バージョン)
そして、刈谷市民としてとってもうれしいのは・・・!
このCMの最後に出てくる田園風景は、刈谷市の境川周辺の風景です。
東海道新幹線にご乗車される際には、この風景を見つけてみてくださ〜い♡
私は旅どころではない状況のため、昨年の秋に家族旅行で行った富士山の写真を眺めておきます。
富士山の麓は、私が学生時代に過ごした地域です。
私の思い出巡りに、つきあってもらった旅でした。
自宅に日本国憲法に関する本、何があったかな、と思い引っ張り出してきた。
●「憲法を変えて戦争に行こう という世の中にしないための18人の発言」(岩波ブックレット)
かなり以前に通販生活の特別付録でついてきた本。
通販生活は戦争反対や原発反対など「ものを言う」企業。
久しぶりにHPを覗いてみたら、やはりちゃんと憲法について考えようと呼びかけていて、
「9条球場」という憲法改正を今の法律のまま国民投票で決めることの問題提起の動画有り。
https://www.cataloghouse.co.jp/yomimono/kokumintouhyou/?sid=top_kokumintouhyou_20230503
51秒、短いのによく分かる!
」
●「13歳からの日本国憲法」(かもがわ出版)監修 上田勝美
当時中学生だった長男に買った本。
帯に書かれた日本国憲法の3つの柱「国民主権」「基本的人権の尊重」「平和主義」が
心にスーッと沁み入ってくる。
1 国民であればだれでも政治にかかわる権利がある
2 一人ひとりがなによりも大切な存在
3 もうあのような争いごと、犠牲はたくさんだ
これだけで、わたしたちの憲法っていいよね!誇りだよね!ってしみじみ思う。
●「この人たちの日本国憲法 宮澤喜一から吉永小百合まで」(光文社)佐高信 著
刈谷市で開催された「佐高信」氏の講演会で購入した本。サイン入り♫
護憲派10名の著名人の伝記だ。
少年兵を体験した作家の城山三郎が呟くように言ったという言葉が忘れられない。
「戦争はすべてを失わせる。戦争で得たものは憲法だけだ」
日本国憲法は、戦争で命を失った人、大切な人を失った人たちの遺言だ。
わたしたちは、この尊い憲法を国に守らせ、未来へ守り継いでいく責任がある。
私の実家が飲食店であることや、山梨や東京など他県でひとり暮らした経験から、暮らしている地域の商店で食べた味や出会った映画や本や物品、お店の人や他のお客さんとの交流は、その人の暮らしに彩りを生み、孤立化対策の役割など、地域住民の暮らしに大きく貢献していることを実感している。
だから議員になってすぐに広報広聴課長の元に行き、個人商店の魅力のPRの必要性を訴えた。大型店舗が増え、地域の個人商店の経営が厳しくなっている、工業も大事だが、もっと商業を大事にしてほしい。当時の課長は、個人商店をPRするのは商工会や商店街組合がすることで、行政は民間を個別にPRすることなんてできないという回答だった。
本当にそうだろうか。市の補助金と民間で運営している刈谷市観光協会は、先月まで刈谷スタンプラリーで、刈谷市の和菓子店に焦点を当てた魅力的な事業を行なっていた。このように協会と連携したりして、行政としても実施できたはずだ。
コロナ禍の初期のころには、打撃が深刻な地元の飲食店のお弁当販売ができるよう提案した。半年間ほど続き、継続を要望したが、市は商工会議所が割振りが大変だと言っているとか、庁内の食堂の事業者に配慮しなければとか言って、あっけなく打ち切った。
市役所での市内事業者の弁当や物販、授産品の物販の拡大も提案してきた。障害者支援団体の「わっ」さんが年に数回、えびせんべいなどの授産品を販売しているが、コロナ禍でイベント中止が続き、福祉団体は物販先を失い、大変苦労してきた。販売回数をもっと増やすことで応援ができる。弁当や物販は、市の職員がお昼ごはんを楽しみにできたり、帰宅後の子どものおやつを購入できたりして、仕事のモチベーション向上につながる。職員や市役所に立ち寄る市民にとっても、新たなお店との出会いの機会にもなる。所管となる企画総務委員会であったとき提案したが、市は、市役所は事務処理をするところであり、また8階の食堂の事業者に配慮が必要だとの、まったくさみしい答弁であった。
その際反論したのは、食堂の事業者は東京の大手の事業者であり、市が応援しなければならなにのは、そもそも日頃から経営が大変な上にコロナで打撃を受けている市内の事業者ではないか!と訴えた。こういうところにも、刈谷市政の冷たさと閉鎖性を感じている。
隣の豊明市の食堂は、市内の福祉団体が運営していて、手作り感のあるランチが食べられ、個人商店が廊下でパンなどの軽食を物販していて、温かい感じがする。知立市役所は「まちなか農知プロジェクト」の事業として市役所の敷地内に地産地消の「米Café Repos(ルポ)→http://agurichiryu.com/repos/を、農事組合法人とコラボしていて、下記の写真のような地元の食材を使用した美味しいランチが食べられる。
刈谷には昭和の香りが残る素敵なお店がある。
刈谷市銀座にある「そば新」さん。
お蕎麦やさんなのだが、いろいろなメニューがある。
お店に行くと必ず馴染みのお客さんがいて温かい。
地域の拠り所となる個人商店が果たす役割はやはり大きい。