今朝の中日新聞に、静岡市内の認可外小学校に関する記事が掲載されていた。
理事長が学校教育法における1条校でないため「不登校扱いとなってしまう。これを変え、うちが当たり前の選択肢になるようにしたい」と述べられている。
私は昨年の5月28日に、仲間たちと「屋根の上に吹く風は」というドキュメンタリー映画の上映会を開催した。
鳥取県智頭町にある「新田サドベリースクール」の取組を描いた映画であり、この学校も認可外だ。
今朝の中日新聞に、静岡市内の認可外小学校に関する記事が掲載されていた。
理事長が学校教育法における1条校でないため「不登校扱いとなってしまう。これを変え、うちが当たり前の選択肢になるようにしたい」と述べられている。
私は昨年の5月28日に、仲間たちと「屋根の上に吹く風は」というドキュメンタリー映画の上映会を開催した。
鳥取県智頭町にある「新田サドベリースクール」の取組を描いた映画であり、この学校も認可外だ。
今年も我が家の玄関先のミノムシたちは健在です。
年々増えている気がします(笑)
ミノムシは、縁起が良いとのことなのでありがたいです。
昨年末にはうれしいことがありました。
本市でもついにパートナーシップ制度の導入を進めていることが分かりました。
これまで一般質問や委員会で、当事者からの手紙や声を届けてきました。
昨年度は、市と当事者の懇談会の場を設け、意見交換を行いました。
その後、本市は、2022年の名古屋レインボープライドの後援もしています。
市にパートナーシップ導入の導入を決めた理由について聞くと、
「防災•減災カレッジ」の受講日でした。
http://www.gensai.nagoya-u.ac.jp/kyoso/pdf/2022/2022_college_pamphlet.pdf
今日は「防災行政コース」の前期分です。
すでに「防災基礎研修」と「市民防災コース」の受講は終えています。
名古屋大学に足を運ぶのも、今日で4回目。
コースごとに会場が違い、名古屋大学の敷地は広大過ぎて、毎回辿り着くのに必死です。
「防災行政コース」なので、参加者みんな行政職員だったらどうしようと不安でしたが、
中学校(ちゅうがっこう)には不合理(ふごうり)な校則(こうそく)やルールがあります。
コロナで行動(こうどう)を制限(せいげん)された日々(ひび)が続(つづ)いています。
どちらも行(い)き過(す)ぎた対応(たいおう)が問題(もんだい)になっています。
わたしたちたち大人(おとな)は、子(こ)どもたちの声(こえ)にちゃんと耳(みみ)を傾(かたむける)けることができているのでしょうか?
かりやの子(こ)どもたちの声(こえ)を聞(き)く機会(きかい)をつくりたく、2つのアンケートを実施(じっし)します。
アンケート〆切(しめきり)は、12月20日(火)です。
たくさんの声(こえ)が必要(ひつよう)です。
ぜひアンケートにご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いします。
そしてお知(し)り合(あ)いにも広(ひろ)めていただけるとうれしいです。
みんなで考(かんが)え、変(か)えていくきっかけにしたいと思(おも)います。
1、【中学校校則】かりや子どもの声アンケート
https://forms.gle/PMED8wCLEz4UZoFx9
(市内6中学校の生徒〜卒業生20歳まで)
![]() |
| 中学校校則アンケート |
https://forms.gle/7PKgLYZgps1bYvAU7
(市内の園児〜高校生まで)
![]() |
| コロナ感染対策アンケート |
とても良い映画と対談でした!
🌱「社会をよりよくしていきたい」
出演している大人たち、農家、行政職員、首長らに共通していた目的です。
そんな大人たちに見守られて、生き物に触れ、農作業を学び、
安心な給食を頬張る子どもたちは、とても幸せであると感じました。
食と農と教育と、すべての子どもたちを笑顔にできる環境づくりをしていきたいと
| にじいろ会リーフ ストラップ |
| 刈谷市国際プラザ |
| 保健センター(子育て支援センター、げんきプラザ) |
| 刈谷市自動車学校 |
| 自家用車のお守りに! |
| 上重原交差点 注意喚起看板 |
彩りの可愛さに思わず見張ってしまうにじいろストラップです。
『あいち交通死をなくすボランティア にじいろ会』さんが制作しています。
公式LINEはコチラから→https://lit.link/aichinijiirokai
連絡先→aichi-nijiirokai@katch.ne.jp
代表・副代表の坂田栄子さん・坂田和彦さんご夫妻は、
ご長女の紗愛理(さえり)さんを、2019年6月4日に交通事故で亡くしました。
紗愛理さん、20歳、成人式を迎えたばかりでした。
国道155号の上重原交差点を、青信号で渡っているところを、
左折してきた大型トラックにはねられました。
ストラップは、紙のクラフトテープでかごを作ってプレゼントすることが好きだった紗愛理さんの遺品で作り始められたそうです。
前立腺がんなどの病気が原因で、尿もれ用パットを捨てる場所がなくて困っているとの実態が報じられたことで、公共施設の男性トイレにサニタリーボックスを設置する自治体が増えています。
本市も市役所本庁舎、青山斎園、保健センター、夢と学びの科学体験館の男性トイレの個室にサニタリーボックスが設置されました。他の公共施設についても、設置の準備または検討しています。
市民の「市役所及び市の施設の男性トイレにサニタリーボックスを置いてほしい」という声から実現しました!